学部・大学院等

Schools & Centers

学部・大学院

工学部・工学府・工学研究院

工学部・大学院工学府・大学院工学研究院

工学部

学科・学科目

学     科 学   科   目
建築学科 建築学
電気情報工学科 電気情報工学
物質科学工学科 化学プロセス・生命工学、応用化学、材料科学工学
地球環境工学科

建設都市工学、船舶海洋システム工学、地球システム工学

エネルギー科学科 エネルギー科学
機械航空工学科 機械工学、航空宇宙工学、*水素工学基礎
(共通学科目) 一般電気工学、工業数学
(学科に属さない) *エネルギー国際教育

*印を冠するものは特定教育研究学科目

 

取得できる学位

学士(工学)

入学状況(平成30年度)

入学者選抜実施状況を参照
 http://www.kyushu-u.ac.jp/ja/admission/faculty/conditions/

大学院工学府(教育組織)

専攻・講座

専   攻 講       座
物質創造工学専攻 応用無機化学、機能設計化学、生体機能化学、バイオミメティクス、超分子化学、◆先端ナノ材料工学、*先端エレクトロニクス材料、*リーディング基礎教育
物質プロセス工学専攻 材料反応プロセス、材料加工科学、材料化学工学
材料物性工学専攻 分子組織化学、機能物性化学、材料組織科学、機能材料工学、◆先端ナノ材料工学
化学システム工学専攻 分子システム化学、分子情報化学、バイオプロセス化学、生物化学工学、環境調和システム工学
建設システム工学専攻 建設材料工学、建設設計工学、防災地盤工学、環境地盤工学
都市環境システム工学専攻 都市システム計画学、環境デザイン工学、都市環境工学、環境システム工学
海洋システム工学専攻 沿岸海洋工学、船舶海洋性能工学、船舶海洋構造工学
地球資源システム工学専攻 地球工学、資源システム工学、エネルギー資源工学
共同資源工学専攻 国際戦略資源工学(九州大学)、国際資源環境工学(北海道大学)
エネルギー量子工学専攻 原子核・量子線工学、核エネルギーシステム学、エネルギー物質科学、応用物理学
機械工学専攻 材料・設計システム、流体工学、熱工学、機械力学、制御システム、加工プロセス、生体工学
水素エネルギーシステム専攻 水素貯蔵システム、水素利用システム、水素材料・設計学、水素熱流体工学、*先進水素システム
航空宇宙工学専攻 航空宇宙熱・流体力学、航空宇宙機構造強度、航行ダイナミクス、宇宙システム工学、大気流体工学、ナノメカニックス、複合連続体力学、◆航空技術連携
(専攻に属さない) *グリーンアジア国際リーダー教育推進室、*エネルギー国際教育、◆理研連携

◆印を冠するものは連携講座
*印を冠するものは特定教育講座

取得できる学位

修士(工学)
博士(工学)

入学状況(平成30年度)

修  士  課  程 博  士  課  程
定  員 志願者数 入学者数 定  員 志願者数 入学者数
389 599 498 115 94 88

大学院工学研究院(研究組織)

部門・講座

部   門 講       座
化学工学部門 分子・生物システム工学、生産システム工学
応用化学部門 応用精密化学、生体機能化学、機能組織化学、分子情報システム、◆先端ナノ材料工学
材料工学部門 材料反応工学、材料加工工学、材料機能工学、◆先端ナノ材料工学
社会基盤部門 構造および地震工学、建設設計材料学、地盤学
環境社会部門 都市システム学、水圏特続学、水・資源循環システム学
海洋システム工学部門 船舶海洋性能工学、船舶海洋構造工学、海洋システム設計学
地球資源システム工学部門 地球工学、資源システム工学、エネルギー資源工学、*世界展開力強化、*国際連携資源フロンティア教育
エネルギー量子工学部門 原子核・量子線工学、核エネルギーシステム学、エネルギー物質科学、応用物理学
機械科学部門

材料力学、流体工学、熱工学、燃焼科学、力学システム、制御システム、加工プロセス、水素利用工学、設計工学、生体工学

航空宇宙工学部門 航空宇宙熱・流体力学、航空宇宙機構造強度、航行ダイナミクス、宇宙システム工学、◇航空技術連携
(部門に属さない) ◆理研連携

◆印を冠するものは特定教育研究学科目
*印を冠するものは特定教育研究学科目

最終更新日:2019年1月16日

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