研究・産学官民連携

Research

研究倫理・生命倫理

研究費の不正防止について

研究者が有する発注事務の範囲

  • 物品購入等に係る発注事務は、原則として会計事務職員が行いますが、円滑な研究遂行に資するため、所属部局において発注を認められた金額未満の契約(1契約あたり150万円未満を上限に各所属部局で設定)については、研究者自らが発注することができます。
  • なお、物品等の納品検査は、特殊な装置など一部を除き、検査職員(検収センター職員又は会計事務職員)が行うことになっており、研究者は納品検査を行うことができません。

最終更新日:2018年4月18日

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