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Topics トピックス
平成17年5月27日(金)、九州大学医学部百年講堂で「九州大学ユーザーサイエンス機構設立1周年記念公開シンポジウム」が開催されました。
引き続き、「技術と感性の融合について」と題したパネル討論会では、前出の茂木健一郎氏(科学)に加え、沈壽官氏(芸術)、大倉冨美雄氏(デザイン)、松永勝也氏(文学)、水田祥代氏(医学)が、5つの分野からパネラーとして加わっていただき、佐藤優 ユーザーサイエンス副機構長の進行により、それぞれの分野で考える技術と感性のかかわりについて語っていただきました。パネル討論会のあとの質疑応答では、客席とパネラーとの間で積極的な対話も行われました。シンポジウムの後には懇親会も開かれ、参加者とパネラーとの直接対話による活発な意見交換が続いていました。