Attention

This page uses an automatic translation system.
While the translation is in effect, clicking "Automatic Translation" returns the display to the original Japanese.
Please note that automatic translation is a mechanical process and may not accurately reflect the intended meaning. Images and charts may also not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialized staff is available.
To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.

本ページでは自動翻訳システムを使用しています。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。

Topics トピックス

先輩方から熱いエール 名誉教授懇談会

2003.11.20
トピックス
Image
Image
 11月19日(水)、5人の元学長・元総長を含む約60名の名誉教授と、梶山総長をはじめとする現執行部並びに部局長等計約100名が出席して、名誉教授懇談会が市内のホテルで開かれました。10月1日の芸術工科大学との統合を受け、今回から旧芸術工科大学の名誉教授にも参加を呼びかけました。


 会の冒頭挨拶に立った梶山総長は、法人化や新キャンパス移転など大学の現状を説明し、「大学は今競争の時代を迎えており、後輩たちを厳しく激励していただきたい」と述べました。


 その後、発起人である神田慶也元九州大学学長、同じく吉田将元九州芸術工科大学学長、田中健藏元九州大学学長、和田光史元九州大学総長、瀧山龍三前九州芸術工科大学学長がスピーチに立ち、「改革の時代。総合大学としての強みを生かし、梶山総長のもと、九州大学百年の計をもって発展してほしい」など、厳しくも温かいメッセージが寄せられました。


 また、会に先立って、工学系研究教育棟などの建設工事が進む新キャンパスの見学会が行われ、参加者は、新キャンパス建設工事を目の当たりにしてその規模の大きさに驚くとともに、同行した担当者に、キャンパスの維持管理方法などについて質問していました。