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7月1日(火)には、工学研究院と株式会社大島造船所(長崎県西彼杵郡大島町)との包括的な連携推進に関する協定の調印が行われました。 青山熊治の壁画のある工学部本館第二会議室で行われた調印式には、村上敬宜(むらかみ ゆきたか)工学研究院長、南尚(みなみ しょう)大島造船所社長など関係者が出席しました。 今回の連携について村上研究院長は、「バルク・キャリアーの製造で世界トップのシェアを有する大島造船所との連携は、基礎研究の応用の場を持つことができること、技術者の育成や博士課程学生のインターンシップなど、工学研究院としてもありがたい。海洋システム部門を中心に、責任を持って大島造船所の期待にこたえていきたい。」と話しました。また南社長は、「我々は1973年の創業以来、地域とともに生きてきたし、これからも九州の地で造船を続けていきたいと思っている。そのために必要なのはまず優れた技術。九州大学との連携で、会社をさらに進化させたい。」と述べました。 |

