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Topics トピックス
平成29年5月30日(火),糸島市役所本庁舎で,本学と糸島市,セトル株式会社,株式会社西日本シティ銀行,株式会社西日本フィナンシャルホールディングスの5者による連携協力協定の調印式を行いました。この協定は,平成28年10月に開通した伊都キャンパス南ゲート近くの泊カツラギ地区とその隣接地区を留学生や外国人研究者の受け入れ拠点とする糸島市策定の「糸島市九州大学国際村構想」に基づくもので,本学の留学生や外国人研究者を地域に温かく受け入れ,国際交流,国際教育,国際理解等を促進し,地域の国際化を図ることを目的としています。
調印式には,本学から久保千春総長,糸島市から月形祐二市長,セトル株式会社から一尾泰嗣代表取締役社長,株式会社西日本シティ銀行から谷川治道代表取締役(兼 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス社長)らが出席しました。
協定締結後,久保総長は「九州大学は伊都キャンパスを『市民に開かれた都市型キャンパス』,『次世代技術の実証キャンパス』,『自然と歴史のオアシスキャンパス』,そして『環境エネルギーキャンパス』と位置付けて色々と取り組んでいる。今回このようにしてキャンパス周辺に『国際村』ができることは本学にとっても大変素晴らしいことである。九州大学が教育・研究を通じて糸島の地域の国際化のために重要な役割と責任を果たしていきたい。」と述べました。
今後は,この協定を通じて産学金官の5者連携により,魅力あふれる国際学術研究都市のまちづくりを目指していく予定です。
協定書を取り交わす出席者
学務部留学生課(川添昭典)
電話:092-802-2277