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Topics トピックス
平成29年10月1日(日)から糸島半島西部からの窓口として、本学南ゲートを一般来訪者にもご利用いただけることとなり、10月3日(火)に「南ゲート開通式」を挙行しました。
平成17年度のキャンパス移転開始以降、本学と糸島市や福岡市西部との結びつきが強くなり、九州大学学術研究都市構想のもと、「糸島リサーチパーク」や「福岡市産学連携交流センター」において産学連携による様々な研究開発が進められてきました。
南ゲートの開通を機に、本学が地域の皆様方のより身近な存在となり、本学の学生、教職員と地域との更なる連携交流の発展が期待されています。
開通式では、久保総長の挨拶、糸島市長の月形祐二様、福岡市西区長の中村郁子様の祝辞に続き、月形様、中村様、前原北部まちづくり推進協議会事務局長の岡崎徳雄様、九大移転対策協議会会長の濵地重利様、久保総長、安浦理事・副学長による、記念のテープカットが行われました。
また、テープカットの後は、「水素キャンパス」と謳い、水素エネルギー技術の実証実験を行っている本学において、世界初の公用車として導入した燃料電池自動車に乗車いただき、通り初めを行いました。
テープカットの様子
通り初めの様子
◆一般の方の一時入構に際しては入構料(300円)をいただいております。南ゲート(北側)前にある守衛所にて、所定の手続きをお願いします。タクシーで来学された方はそのまま入構いただけます。なお、19:00~翌8:00の間は一時入構でのご利用は出来ませんので、中央西ゲートへお回りください。
【記事に関するお問い合わせ先】
総務部総務課
電話092-802-2122
【入構に関するお問い合わせ先】
施設部施設企画課総務係
電話092-802-2044