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Topics トピックス

グローバル化アドバイザリーボード(第2回)を開催

2018.03.07
トピックス

 平成30年2月19日(月)、椎木講堂において、第2回九州大学グローバル化アドバイザリーボードミーティングを開催しました。
 グローバル化アドバイザリーボードは、本学の国際化とガバナンス改革について学外の外国人有識者から意見を頂くことを目的として設置しているものです。
 今回は下記の3名の方々にご出席いただき、今回のテーマである「九州大学のレピュテーション向上にむけて」について議論しました。

[グローバル化アドバイザリーボードメンバー]

モンテ・カセム氏(学校法人立命館理事補佐・学校法人立命館理事補佐・ スティナビリティ学研究センター教授)

リチャード B.ダッシャー氏(スタンフォード大学アジア米国技術経営研究センター所長)

ロバート・ファン氏(前スリープログループ株式会社取締役)

 ボードミーティングでは久保千春総長による開会挨拶に続き、緒方一夫副学長(SHAREオフィス室長)からはミーティングの趣旨説明、荒殿誠理事・副学長(RMユニット長)からは本学のRM戦略について説明を行いました。その後、RM戦略の具体化に向けてのコンサルティングをお願いしたデロイトトーマツ様からコンサルティングの報告を受け、ボードメンバーと総長、理事の間で意見交換が行われました。
 ボードメンバーからは、本学の強み・特色を伸ばすことの必要性とそのための取組についての意見を頂くとともに、現在のSNS等を用いた国際広報の取組について評価を頂きました。

グローバル化アドバイザリーボードの様子

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