This website (all pages under https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/) is automatically translated.
Please note that pages of academic units linked from this site, as well as external websites, are not subject to automatic translation.
To revert to the original Japanese while automatic translation is active, please click "Automatic Translation."
Please be aware that automatic translation is a mechanical process and may not accurately convey the intended meaning. In addition, images and charts may not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialist staff is available. To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.
本サイト(https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/ 配下のページ)では自動翻訳システムを使用しています。
本サイト内からリンクされている部局のページや外部サイトについては、自動翻訳の対象外となります。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。
Topics トピックス
平成30年6月1日(金)、芸術工学50周年を記念して、福岡市中央区の西鉄グランドホテルで記念式典及び祝賀会を挙行し、多くの来賓や関係者約170名が参列しました。
式典では、谷正和芸術工学部長、久保千春総長からの挨拶の後、小川洋福岡県知事から、人材育成及び福岡の感性の豊かさを象徴するようなデザインの創造等の活動の紹介がありました。
義本博司文部科学省高等教育局長(小山竜司国立大学法人支援課長 代読)からは、芸術工学の理念を具現化している「技術の人間化」及び「高次のデザイナーの養成」を引き継いだ研究教育成果への期待が述べられ、有川由美福岡市南区長及び福田俊仁昭和鉄工株式会社代表取締役社長からも、祝辞がありました。
次に、芸工生の活動紹介が行われ、公益財団法人日本デザイン振興会常務理事の加藤公敬氏及び映像監督であり空気株式会社取締役会長の江口カン氏から、映像を交えて活動の紹介があり、参加者は興味深い話に聞き入っていました。
記念式典後に開催した記念祝賀会では、鮎川透同窓会(渾沌会)会長の乾杯の御発声で始まり、祝宴は大盛況のうちに終了しました。
翌日、6月2日(土)には大橋キャンパスで、50周年記念イベント等が施設公開事業と同時に開催されました。来訪者数は、卒業生と地域の方々を合わせて2000名を超え、それぞれが思う存分に芸術工学の世界を楽しんでいました。
小川県知事のご挨拶

式典の様子
祝賀会の様子
芸術工学部総務課企画・広報係
電話:092-553-4429
Mail:gkskoho★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。