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Topics トピックス
平成30年7月2日(月)から2週間の間、オーストラリアのクイーンズランド大学(UQ)機械鉱山工学部から20名の学生を本学工学部に迎え、「第2回UQ-JPIE(The University of Queensland-Japanese Program for Industrial Experience)」を実施しました。このプログラムは、前年度に引き続き、オーストラリア政府が推進する留学施策「新コロンボ計画」への採択により、本学とUQが連携して企画したものです。プログラム実施に際しては、本学工学部が国際部/国際戦略課と連携し、オーストラリア総領事館など学外の団体、企業からも協力支援をいただきました。
プログラム開始日の7月2日(月)には、オープニングセレモニーを挙行し、イアン・ブレイジア駐福岡オーストラリア総領事から激励のお言葉をいただき、セレモニー後は、「オーストラリアと九州経済のつながり」について、ブレイジア総領事の講演会も実施しました。期間中は、予期せぬ天候不順にも見舞われましたが、学生たちは講義やフィールドトリップなどを通して、日本が世界に誇る産業技術を直接見て学び、産業界の現況を含む日本の工学技術の発展の歴史や、日豪のビジネス習慣の違いを体験するなど、様々な経験をすることが出来、非常に充実した2週間となりました。
また、本学工学部の短期研修プログラム「Q2PEC」で8月から5週間クィーンズランド大学に滞在する予定の学生が「バディ」となり、学生同士の交流活動も活発に行うことができました。
本プログラムに参加したUQの学生たちが、今回のプログラムで学んだことを今後のキャリアに生かし、また、日本とオーストラリアの架け橋となってくれることを期待しています。
オープニングセレモニーでの集合写真
(株)安川電機 未来館 見学の様子
㈱ブリジストン北九州工場見学
【講義を受講する様子】
超顕微解析研究センターについて
最先端有機光エレクトロニクス研究(OPERA)のラボツアー
山笠講義後、飾り山と
九州大学 工学研究院附属 国際教育支援センター
センター長 陳 / 丸埜
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