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Topics トピックス
令和2年11月13日(金)から15日(日)までの3日間、第17回芸工祭が開催され、無事終了しました。今年度の芸工祭に向けて、昨年の芸工祭終了後から実行委員会の幹部決めなどを行い、5月には1年生を迎えた計26名の新体制で準備を進めていました。今年度は新型コロナウイルス感染症の影響により、開催が危ぶまれる事態となってしまいましたが、史上初の“オンライン芸工祭”としての開催が決定しました。それからの準備期間においては、各種会議は基本的にオンライン上で行い、企画内容の根本的な見直し・体調管理や作業場へのアルコール消毒液の設置など感染症対策の徹底・公式Webサイトの充実化を図り、制限がある中でも、例年以上の学祭を作り上げるために学生たちは日々努力してきました。そして迎えた芸工祭当日、各企画の学生は、ライブ配信やWebサイト上での作品公開で成果を発表しました。
第17 回芸工祭公式ビジュアル
▼第17 回芸工祭当日の様子


芸工祭企画(噴水企画)によるバーチャル空間「ワクワク噴水ランド」と噴水企画マスコット「ミズカーキー」


芸工祭企画(2 研)によるインスタレーション


芸工祭企画(CBA)によるファッションショー
当日は、3日間を通じて、昨年度の来場者数の2倍を超える3,664名の方々にご参加いただきました。北は北海道から南は沖縄まで、日本各地からのご参加のほか、海外からご参加くださった方もいらっしゃいました。SNSを活用したリアルタイムでの実況や、コメント機能を活用した感想欄も盛り上がり、オンラインならではの芸工祭となりました。
なお、芸工祭公式ホームページより、各企画の作品をご覧いただけます。当日のワクワクをもう一度感じたい方も、当日ご参加いただけなかった方も、下記URLからご覧ください。
【第17回九州大学芸工祭 (Webサイト)】
芸工祭へご参加された方は、下記のアンケートにご回答いただけますと幸いです。
【第17回芸工祭来場者アンケート】
九州大学
芸術工学部 総務課企画・広報係
電話:092-553-4407
FAX:092-553-4593
Mail:gkskoho★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。