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Topics トピックス
総長告辞
令和6年3月25日(月)、本学伊都キャンパスの椎木講堂で令和5年度学位記授与式を挙行しました。
午前中の学部の学位記授与式の式典は、九大フィルハーモニーオーケストラによる祝賀演奏に始まり、石橋総長から12の学部の総代にそれぞれ学位記が授与され、2,562名が卒業しました。
石橋総長は告辞において、「皆さんには、失敗を恐れてほしくはありません。そして、他者の失敗にも寛容であってほしいと思います。様々な問題があるといわれる日本、世界を一歩ずつ前進させるために、失敗をおそれず挑戦する意志と、それを温かく見守ることができる環境が鍵だと思っています。」とはなむけの言葉を贈りました。
続いて、卒業生を代表して、阿部 真梨さん(歯学部)が、「私たちには、学びで得たものを社会に還元し、貢献していく義務があります。九州大学で学び培った学問と専門性、そしてそれを活かす能力を土台とし、それぞれの分野にて日々精進していくことをここに誓います。」と答辞を述べました。
午後からは同会場で大学院の学位記授与式が行われ、修士学位記、専門職学位記、博士学位記が各総代に授与され、2,227名に対して学位が授与されました。石橋総長は告辞において、「皆さんが九州大学で修められた学問と深めた研究は、よりよい世界をつくっていくための皆さんの礎です。自分の研究と思いを、世界につなげていってほしいと思います。」とはなむけの言葉を贈りました。
続いて、修了生を代表して、江上 直樹さん(医学系学府)が、「今まさに、私たちが時代の先駆者として道を切り開く存在でならなければいけないことを強く感じます。」と答辞を述べました。
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