This page uses an automatic translation system.
While the translation is in effect, clicking "Automatic Translation" returns the display to the original Japanese.
Please note that automatic translation is a mechanical process and may not accurately reflect the intended meaning. Images and charts may also not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialized staff is available.
To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.
本ページでは自動翻訳システムを使用しています。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。
Topics トピックス
5月17日(土)から6月15日(日)までの土日10日間、箱崎サテライトの旧工学部本館で、第25回公開展示「博物の森で遊ぼう」を開催しました。
この展示では、普段は見ることのできない10の開示室を一般に公開し、さらに展示期間中に「鉱物標本作成ワークショップ」、「名誉プロフェッサー前田の化石講座」、「専門家と登録有形文化財を巡ろう!」、「触って考える、骨のカタチ」、など博物館教員による参加型イベントや九大生による特別企画アンモナイトークなど数多くのイベントを実施しました。当館が誇る膨大な所蔵資料とそれに基づいて長年行われてきた研究・教育活動の成果を楽しんでいただき、10日間で5788名の方々にご来館いただきました。来館者の笑顔あふれる大盛況の10日間となりました。
ご来館いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
化石をみる来館者
鉱物標本作成ワークショップの様子
ギャラリートーク「触って考える、骨のカタチ」
九大生特別企画 アンモナイトーク
専門家と登録有形文化財を巡ろう!の様子
丸山先生の昆虫子ども相談室
関連リンク