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Topics トピックス
令和8年3月25日(水)、本学伊都キャンパス椎木講堂において、令和7年度学位記授与式を挙行しました。
午前に行われた学部の学位記授与式では、九大フィルハーモニーオーケストラによる祝賀演奏に続き、石橋達朗総長から12学部の各総代に学位記が授与され、2,605名が卒業しました。
石橋総長は告辞において、COVID-19パンデミックの中での学びに触れ、「『こんな時代に』と、不安に思ったり諦めたりするのではなく、『こんな時代だからこそ』と、大学で培った知識と経験を活用し、世の中のため、人々のために尽くしてほしい」と激励の言葉を贈りました。
続いて、卒業生を代表し、中嶋柊星さん(工学部)が登壇し、「本学で培った知識や経験を存分に活かし、自ら目標を掲げてたゆまぬ努力を積み重ね、託された使命を精一杯果たしていくことで、これから自分たちの道をしっかり歩んでいきます」と、力強い答辞を述べました。
午後からは同会場で大学院の学位記授与式が行われ、修士1,801名、専門職学位112名、博士372名の計2,285名を代表する、各学位の総代3名へ学位記が授与されました。
石橋総長は告辞の中で、「九州大学で培った学問と専門性、そしてそれを生かす能力は、かけがえのない財産になり、人生を切り開く鍵となります。次の活躍の場で、自身が学んだことを確実に活かし、社会の役に立ててください」と修了生にエールを送りました。
続いて、修了生を代表し、小柳出麻衣さん(薬学府)が登壇し、研究活動や臨床実習を通して得た学びを振り返るとともに関係者への謝辞を述べ、それらの学びやつながりが今後の人生における「確かな支え」、そして「大きな力」となることを示し、今後への決意を語りました。
総長告辞
学部答辞
大学院答辞