NEWS

文化多様性の維持に向けた提言を作成

公開日:2012.05.21

 

トピックス

写真(画像をクリックすると別ウィンドウで大きく表示されます)

   2012年1月7日(土)~2012年1月8日(日),九州大学西新プラザにて九州大学創立百周年記念「九州大学文化多様性国際シンポジウム - Cultural Diversity in a Hundred Years: Prospects and Policies」が開催されました。

 本シンポジウムでは,文化多様性をとりまく問題について多面的な分析・学術的な貢献を目指し、言語学、民俗音楽学、政治学および文化経済学の第一線で国際的に活躍する研究者を海外より招聘し、講演+討議を行い,開催後には提言書を作成しました。

 

提言書はこちら(PDFファイルが開きます。)

 

【写真】
(左から)

溝口孝司准教授(比較社会文化研究院)、

Dr Matthias Brenzinger(ケープタウン大学)、

Dr Wim van Zanten(ライデン大学)、

河野俊行教授(法学研究院)、

Dr David Throsby(マクワリー大学)、

Dr Donald Horowitz(デューク大学)、

小島立准教授(法学研究院)
 
 
   

このページの一番上に戻るこのページの一番上に戻る