Attention

This page uses an automatic translation system.
While the translation is in effect, clicking "Automatic Translation" returns the display to the original Japanese.
Please note that automatic translation is a mechanical process and may not accurately reflect the intended meaning. Images and charts may also not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialized staff is available.
To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.

本ページでは自動翻訳システムを使用しています。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。

Topics トピックス

塩谷大臣が伊都キャンパスを訪問

2009.05.25
トピックス
写真(画像をクリックすると別ウィンドウで大きく表示されます)
写真(画像をクリックすると別ウィンドウで大きく表示されます)

   塩谷文部科学大臣が平成21年5月16日(土)九州大学伊都キャンパスを訪問しました。
 塩谷大臣は,まず,伊都キャンパス内にある(独)産業技術総合研究所の「水素材料先端科学研究センター」を訪れ,九州大学と産業技術総合研究所が共同で行っている世界最先端の水素研究について,水素研究の第一人者で同センター長でもある村上理事(研究企画担当)から,詳しい説明を受けながら,施設を視察されました。
 その後,本年4月にオープンしたセンターゾーンに場所を移し,塩谷大臣は,伊都キャンパスの概要や,移転の状況などについて,今泉理事(施設環境担当)から説明を受けた後,有川総長らと共に学部1,2年生の勉学の場である全学教育関連施設の視察を行い,約2時間の行程を終えました。

 

【写真】

(上)村上理事の説明を受ける塩谷大臣。

(下)銘板の前で記念撮影。右が塩谷大臣,左が有川総長。

 

【広報室】