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Notices お知らせ
九州大学共創学部は、学生目線で地域の課題を解決することを目指して、福岡県うきは市と連携協定を締結します。共創学部と自治体が連携協定を締結するのは、うきは市が初めてです。
共創学部は総合知を用いて多様な人々と協働しながら、新たな価値を創造することができる学生の育成を目指して、2018年に設置された学部です。学生は実際にうきは市へ赴き、多様な人々と関わり合いながら、大学で学んだ様々な学問の方法論を組み合わせ、複雑な課題の解決を目指します。うきは市には装飾古墳や伝統的建造物群に代表される多くの史跡があり、果樹栽培も盛んで、豊かな歴史と自然環境に恵まれています。しかしながら、多くの地方自治体と同様、人口流出にともなう産業の担い手不足など様々な課題があります。
協定の締結にあたり、次のとおり協定締結式を行います。今回の連携協定を通じて、うきは市をフィールドに本学共創学部の学生が様々な学びの機会を得るだけでなく、学生目線の取り組みにより、うきは市の課題解決に貢献することが期待されます。
連携協定締結式 概要
九州大学共創学部とうきは市との関係
共創学部の学生から学ぶ うきは市の子どもたち
これまで古墳をはじめとする文化財関係で九州大学共創学部の教員が関わってきましたが、令和6度は「うきは市子ども古墳カルチャーガイドサポーター」にも非常に好評でした。また、令和7年3月には共創学部の学生が企画するイベントを、うきは市において開催することが決定しています。
そこで、今後は文化財に限らず、うきは市の様々な事業や政策策定、地域課題の解決に共創学部の学生が積極的に関われるよう、この度、協定を締結し、連携強化を目指してまいります。
九州大学学務部基幹教育・共創学部課
電話:092-802-5913
FAX:092-802-5990
Mail:gazkyoso★jimu.kyushu-u.ac.jp
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