This website (all pages under https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/) is automatically translated.
Please note that pages of academic units linked from this site, as well as external websites, are not subject to automatic translation.
To revert to the original Japanese while automatic translation is active, please click "Automatic Translation."
Please be aware that automatic translation is a mechanical process and may not accurately convey the intended meaning. In addition, images and charts may not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialist staff is available. To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.
本サイト(https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/ 配下のページ)では自動翻訳システムを使用しています。
本サイト内からリンクされている部局のページや外部サイトについては、自動翻訳の対象外となります。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。
Notices お知らせ
九州大学は5月11日を「本学記念日」とし、例年、開学記念行事を開催しております。
本年も5月11日(月)に「開学記念式典」と「開学記念講演会」を開催いたします。
開催にあたっては、広く一般の方々にもご覧いただけるよう式典及び講演会のWeb配信を行います。
また、講演会については対面でも参加いただけます(本ページ下部のURLより事前にお申込みください)。
【日 時】令和8年5月11日(月)9:30~11:40
【会 場】椎木講堂コンサートホール
【日 時】令和8年5月11日(月)11:50~12:20
【会 場】椎木講堂コンサートホール
【講演者・テーマ】
生物のように効率よくCO₂を分離回収するシステムの実現を目指して
九州大学大学院工学研究院教授 主幹教授 星野 友
〔講演概要〕
カーボンニュートラル社会の実現のためには、燃焼後排ガスや空気などから高効率にCO₂を分離回収し、有効利用する省エネルギーなプロセスの社会実装が必要です。一方、生物は太古の昔より殆どエネルギーを使うことなくCO₂を分離回収し、利活用することで豊かな自然環境を維持しています。九州大学では、生物の高効率なCO₂分離メカニズムを模倣して超省エネルギーにCO₂分離する材料『アミン含有ゲル』の開発に成功しました。本講演では九州大学にて開発され、九州大学発スタートアップである株式会社JCCLを通して実用化が進められている『アミン含有ゲル』を実装した省エネルギーのCO₂分離装置およびその利活用例についてご紹介致します。
下記のURLよりそれぞれ申込をお願いします。
九州大学総務部総務課総務総括係
電話:092-802-2429
Mail:syssomu1★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。