This page uses an automatic translation system.
While the translation is in effect, clicking "Automatic Translation" returns the display to the original Japanese.
Please note that automatic translation is a mechanical process and may not accurately reflect the intended meaning. Images and charts may also not be translated.
For accurate information, please refer to the Japanese version.
For some articles, an English version translated by our specialized staff is available.
To view it, click "English" in the upper right corner of the screen.
本ページでは自動翻訳システムを使用しています。
翻訳適用中に、「Automatic Translation」をクリックすると元の日本語表示に戻ります。
自動翻訳は機械的に変換を行うため、意図が正確に反映されない場合や、画像・図表が翻訳されない場合があります。あらかじめご了承ください。
正確な情報については日本語表示の状態でご確認ください。
なお、一部の記事については、専門スタッフが翻訳した英語版もご用意していますので、画面右上の「English」をクリックしてご覧ください。
Notices お知らせ
この度,日本学術会議第241回幹事会において,提言「第23期学術の大型研究計画に関するマスタープラン(マスタープラン2017)」が承認され,当該マスタープランに掲載される学術大型研究計画が公表されました。
「学術の大型研究計画に関するマスタープラン」は,科学者コミュニティの代表としての日本学術会議が主体的に策定するものであり,学術全般を展望・体系化しつつ,各学術分野が必要とする大型研究計画を網羅するとともに,我が国の大型計画のあり方について,一定の指針を与えることを目的とするものです。
学術分野のビジョン・体系に立脚した大型施設計画・大規模研究計画を「学術大型研究計画」として策定し,さらに,この「学術大型研究計画」の中から,諸観点から速やかに実施すべきと判断した大型施設計画・大規模研究計画を「重点大型研究計画」として選択することとなっております。
今回,「重点大型研究計画」に,本学関係として「非平衡極限プラズマ全国共同連携ネットワーク研究計画」等7つの計画が選定されました。
この他にも,本学が主たる実施機関,実行組織となる研究計画が多数選定されております。
下記URLをご参照ください。
九州大学研究推進部学術研究推進課総務係
電話:092-802-2320
FAX:092-802-2390
Mail:kissomu★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。